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LOGICOOL タブレットスピーカー TS100 [stationery]
このスピーカーは思わず衝動買いしてしまいました。(>_<)
まぁ、iPad用なのでデザインとセットした際のフィット感は最高です。また、音も思ったより良く、iPad用のキーボード同様に出先で使う(と言っても喫茶店とかで鳴らすわけにはいきませんが。。。)には必要十分です。価格も安いので非常にコストパフォーマンスに優れていますね。iPad用にと検討している方にはおすすめできます。
LOGICOOL タブレット キーボード for iPad TK600 [stationery]
デジタル名刺ホルダー「PITREC( ピットレック)」 DNH10 [stationery]
蜩ノ記 / 葉室 麟 著 [book]
第146回(平成23年度下半期) 直木賞受賞作品ということで、葉室 麟さんの小説をはじめて読みました。
プロットはアマゾンの説明にゆずるとして、なかなか読みごたえのある物語でした。とりわけ、印象に残ったのは、庄三郎が秋谷の心意気に触れるにしたがって考え方を変えていく過程で言った、「ひとは心の目指すところに向かって生きているのだ、と思うようになった。心の向かうところが志であり、それが果されるのであれば、命を絶たれることも恐ろしくない。」 という言葉。自分の心が向かうところとはどこだろとうと、今更ながら自分探し的な自問をしてしまうのと同時に襟を正されますね。
この作家の他の小説も読んでみようと思わせるぐらい良かったです。おすすめです。
以下はアマゾンより引用。
「鳴く声は、命の燃える音に似て―― 命を区切られたとき、人は何を思い、いかに生きるのか? 豊後・羽根藩の奥祐筆・檀野庄三郎は、城内で刃傷沙汰に及んだ末、からくも切腹を免れ、家老により向山村に幽閉中の元郡奉行・戸田秋谷の元へ遣わされる。秋谷は七年前、前藩主の側室と不義密通を犯した廉で、家譜編纂と十年後の切腹を命じられていた。庄三郎には編纂補助と監視、七年前の事件の真相探求の命が課される。だが、向山村に入った庄三郎は秋谷の清廉さに触れ、その無実を信じるようになり……。命を区切られた男の気高く凄絶な覚悟を穏やかな山間の風景の中に謳い上げる、感涙の時代小説!」
Jim Murray's Whisky Bible 2012 [book]
この類のガイドで有名なのは、以前にもこのブログで紹介したマイケル・ジャクソンのモルトコンパニオンですが、今回紹介するこのJim Murray's Whiskey Bible 2012も割と広くリファレンスとして使われているみいたいですね。内容はお酒の名前とトータルスコアで何点、内訳としてnose、taste、finish、balanceの4分野でそれぞれ25点ずつスコアが割り振られ、最後にコメントといった具合で構成されています。Whiskyの分類もScottish Malt、Scottish Grain、Scottish Blend、Irish Whiskey、 American Whiskey、Canadian Whiskey、Japanese Whiskey、Europe Whiskey、World Whiskiesといった感じになってます。ボトルの写真がないのと、英語なのでちょっとイメージしずらいのが玉に瑕でしょうか。。。
ちなみにJim Murray’s Whisky Bible Awards 2012を受賞したOld Pulteney 21 Year Oldなんかはもう手に入りません。ここでそれなりの得点を獲得すると、やはり、売上に直結するようですね。個人的にモルトコンパニオンの高得点ボトルが必ずしも旨く感じるわけではないという経験をしているので、飲んだことがないこのボトルが本当に旨いかどうかはわかりません。(概して高得点は旨いのですが。。。)とはいえ、何も指標がないよりはあったほうが良いので、あくまでもリファレンスとして活用して、実際に飲んでみて自分の経験でギャップを埋めて行くような使い方が良いと思います。毎年アップデートされているようなので、そういう使い方においてはおすすめです。
藤原製麺 札幌円山動物園白クマ塩ラーメン [雑記]
このラーメンほんと旨いです。多くは語りませんが、だまされたと思って一度お試しあれ。
インスタントとしてはちょっと高いですが、まじで旨いです!!
自分はコーン&茹で卵を載せて食べました。お薦めです。
Facebook [雑記]
Facebookは随分前に知り合いの薦めでアカウントはとっていました。しかしながら、どうにもSNSは個人的にあまり好きではなく割と放置していました。そんな中、311の地震がきっかけで会社がFacebookを使って緊急時の情報提供をするとのことで、ほぼ強制的に使わざるを得ない時期がありました。その流れでなんとなく最近はログインしては、まめに情報をアップデートしている友人のネタ(ほんと感心します。)をみては「いいね」ボタンを押す程度にはなってきました。(笑)
とはいえ、今でも便利な連絡網程度の使い方しか個人的にはしていません。ただ、唯一メリットを感じているのは、古い友人など懐かしい面々とつながることが増えてきて、ちょっとした同窓会気分になれる点でしょうか。。。このあたりはちょっと楽しいですね。
そんな中で笑ってしまうのが、プロフィールに使う写真です。基本、皆さん実名および実際の写真を使用している方が多いのですが、時々奇跡の1枚のような写真をアップしている方がいて、実際の本人を知る私としては苦笑せざるを得ません。(偽物ではなく、あくまでも本人の奇跡の1枚です。(笑))ちなみ正直を旨とする私は、実物の写真は使用に耐えないので(爆)、早々にまったく自分とは関係ない写真をプロフィールにアップしましたが、皆さんどうですか?(笑)
とはいえ、今でも便利な連絡網程度の使い方しか個人的にはしていません。ただ、唯一メリットを感じているのは、古い友人など懐かしい面々とつながることが増えてきて、ちょっとした同窓会気分になれる点でしょうか。。。このあたりはちょっと楽しいですね。
そんな中で笑ってしまうのが、プロフィールに使う写真です。基本、皆さん実名および実際の写真を使用している方が多いのですが、時々奇跡の1枚のような写真をアップしている方がいて、実際の本人を知る私としては苦笑せざるを得ません。(偽物ではなく、あくまでも本人の奇跡の1枚です。(笑))ちなみ正直を旨とする私は、実物の写真は使用に耐えないので(爆)、早々にまったく自分とは関係ない写真をプロフィールにアップしましたが、皆さんどうですか?(笑)
キャンベルタウン・ロッホ30年 [酒]
- ショップ: 信濃屋
- 価格: 9,680 円
最近、いろんなモルトにチャレンジしているせいか、昔はおいしく感じなかった蒸留所のモルトもふと気付かなかった味や香りに気付いてとても旨く感じることが多くなりました。という前振りの話とはまったく関係なく、今回紹介するのは、好きなモルトのひとつであるスプリングバンク蒸留所から出された限定ブレンドウイスキーです。
こちらも先般たまたま飲む機会があり、とても旨かったので購入してみました。ブレンデッドですが、30年熟成のウイスキーのみでブレンドしたもので、スプリングバンク蒸留所のマネージャのフランク・マッカーディー氏がスプリングバンクをメインにアードモア、トマーチン、コンバルモアをブレンドしたウイスキーとのこと。しばらくストックですが、いつか気が向いたら開けようと思います。
Instrumental Solo LITTLEMILL 26y [1985] [酒]
とあるBarでこの1985のモルトをたまたま飲ませてもらったのですが、これがまたとてもフルーティー&クリーミーな香りで、個人的にビンゴな旨さでした。かなりおすすめのモルトです。そんなこんなで、リトルミル蒸留所は1994年に閉鎖 され、残念ながらもう作っていないこともあり、思わず衝動買いしてしまいました。届くのが楽しみです。ちなみにリトルミルはスコットランド最古の蒸留所とも言われていてローランドにあったとのこと。
2012年版手帳を新調 ~Quo Vadis(クオバディス) and Rhodia(ロディア)~ [stationery]
2012年を迎えるにあたって手帳を新調した方も多いのではないでしょうか?私もいろいろ思うところがあって、超整理法で有名な野口先生考案の超整理手帳をA5版の専用カバーに入れて使用していましたが、今回新しい手帳に変えました。
ほぼ日手帳含めていろいろ検討しましたが、ダイアリーやスケジュール用としてQuo VadisのExecutive Notesをチョイス。このノートはちょっと変わった形で正方形をしています。チョイスの理由は一覧性の高さ、スケジュール部分のスペースの広さ、備考欄の広さがあげられますが、形が正方形であるのも新しい物好きの私の趣向とあってこれに決定しました。(笑)でも、実際はこのブランドは1952年にドクター・ベルトラミによって考案されたとても古くからある手帳です。
実は専用の手帳カバーと一緒に買ったので、メモ用に同じく正方形のQuo VadisのNotebookも付いてきたのですが、ノートにメモした要件等を書いた後に切り離して持ち歩いたり、メモをそのまま人に渡したりすることも多いので、付いてきたQuo VadisのNotebookは使用せずに、RHODIAのブロックロディアシリーズに新しく加わった正方形のノートで切り離しできる「ル・キャレ」というシリーズの中からNo.148(14.8×14.8)を購入しました。
使用感はまだ使い始めたばかりなので、なんとも言えませんが新しい手帳は気分が良いものですね。この新しい相棒といっしょに気分一新仕事も頑張りたいと思います。
Executive Note /エグゼクティブノート 16 × 16 cm
http://www.quovadis.co.jp/products/view.php?brd=1&style=2&style2=208
ノートブック プレステージ 16 × 16 cm
http://www.quovadis.co.jp/products/view.php?brd=1&style=27&style2=383
ロディア ル・キャレ No.148
http://www.quovadis.co.jp/products/view.php?brd=2&style2=150&p_material=%A5%EB%A1%A6%A5%AD%A5%E3%A5%EC
ほぼ日手帳含めていろいろ検討しましたが、ダイアリーやスケジュール用としてQuo VadisのExecutive Notesをチョイス。このノートはちょっと変わった形で正方形をしています。チョイスの理由は一覧性の高さ、スケジュール部分のスペースの広さ、備考欄の広さがあげられますが、形が正方形であるのも新しい物好きの私の趣向とあってこれに決定しました。(笑)でも、実際はこのブランドは1952年にドクター・ベルトラミによって考案されたとても古くからある手帳です。
実は専用の手帳カバーと一緒に買ったので、メモ用に同じく正方形のQuo VadisのNotebookも付いてきたのですが、ノートにメモした要件等を書いた後に切り離して持ち歩いたり、メモをそのまま人に渡したりすることも多いので、付いてきたQuo VadisのNotebookは使用せずに、RHODIAのブロックロディアシリーズに新しく加わった正方形のノートで切り離しできる「ル・キャレ」というシリーズの中からNo.148(14.8×14.8)を購入しました。
使用感はまだ使い始めたばかりなので、なんとも言えませんが新しい手帳は気分が良いものですね。この新しい相棒といっしょに気分一新仕事も頑張りたいと思います。
Executive Note /エグゼクティブノート 16 × 16 cm
http://www.quovadis.co.jp/products/view.php?brd=1&style=2&style2=208
ノートブック プレステージ 16 × 16 cm
http://www.quovadis.co.jp/products/view.php?brd=1&style=27&style2=383
ロディア ル・キャレ No.148
http://www.quovadis.co.jp/products/view.php?brd=2&style2=150&p_material=%A5%EB%A1%A6%A5%AD%A5%E3%A5%EC
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